時代によって流行り廃りが繰り返される中、変化しない本質的な音を追い求める事をテーマに、隣人を愛しながら良質な音と美酒を求め仲間達と旅をする。 1本のベースの音を中心に、町や自然の音と融合したロードムービー的な音は、人生の美しさや日常に潜む人間の思考を切り取った様な幻想的な世界を創り上げている。
出演者
- 野上シンオ(THE ボニクラマン)
- 白黒灰脂
- ぼんど餅 フン太朗
- 宮澤やすみ
- kill me Elk
OPEN 18:30 / START 19:00
ADV/DOOR ¥2,400+DRINK(¥600)
ロック / シンガーソングライター / アコースティック / その他
※チケットご予約は各アーティスト、SUNRIZEまで
時代によって流行り廃りが繰り返される中、変化しない本質的な音を追い求める事をテーマに、隣人を愛しながら良質な音と美酒を求め仲間達と旅をする。 1本のベースの音を中心に、町や自然の音と融合したロードムービー的な音は、人生の美しさや日常に潜む人間の思考を切り取った様な幻想的な世界を創り上げている。
関係者を中心に支持層を確立しながら、カテゴライズ不能かつ不要なソロ・アーティストとして広い認知を集めつつある。
2015年の活動当時から現在に至るまでの間、音楽的にも視覚的にも変化を重ねてきた彼の中で、変わらないのは徹底的に自分のロックを追求しようとするその姿勢。
いくつものトレンドが生まれては消え、消費されるだけの音楽が存在理由を失っていくなか、彼の創造するものがジャンルや国境の壁を超えながら共鳴を集めている理由は、まさにそこにある。
楽曲は中毒性の強いメロディに「人間」について様々な視点から書かれている歌詞が緻密に綴られており、好き嫌いは問わず一度聴いたら忘れられない。
東京都葛飾区出身、都内中心に活動中のイラストレイター・ライブペインター。白黒のみを使ったMANGAstyleのポップンロールな絵柄を武器に、四谷outbreak!の4m60cm巨大フロア壁画・『NEMOPHILA』MV出演をはじめ、ライブハウス・音楽方面で精力的に活動展開していく。